pleasure in the passing of time
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◆ ペンション*バッハ*はRHS(英国王立園芸協会会員)で、国内外から送られてくる種からの育苗を試みています。色彩を重視した独創的なセンテッドガーデンを目指してます(?) |
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◆◆◆ 季節のアルバム ◆◆◆
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今のバッハの庭 ■チューリップ物語 ■フラワー・アレンジメント ■2002 秋の寄せ植え ■クリスマス・リース講習会
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◆◆◆ バラ ◆◆◆
草花を育てる内に、ごく自然にバラにも興味を持つ様になりまた。やはり、庭にバラは欠かせぬ植物でしょうか?ある程度のスペースを必要とするので、植えるからには良く選ぼうとしましたら、ご覧のように同じ様な花色、花形の種類になってしまいました。庭作業中、このバラたちの香りが風に乗ってくると、疲れを忘れさせてくれます。 |
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上記以外・・・ジュリア、ムタビリス、モッコウバラ(シロ)、アイス・バーグ、マーガレット・メリル(白) カガヤキ、名前不詳3株
ダメにしてしまったバラ・・・キャスリンモーリー ラ・フランス ボニカ(スタンダードローズ)
枯らした原因の殆どはカミキリムシの幼虫による芯杭虫、後は、旅行中に苗が届いてしまった事です。
ビオ・ガーデンとか言われるそんな格好良いものではなく、自然だけが一杯の庭なのです。
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2 微粒と発芽が気難しい種はピートバンに蒔き、覆土はピートモスとパーミキュライトを混ぜたものです。中粒などはポット蒔きにします。容器は紅茶が入っていた物をお線香で底に穴をあけ、水切れ良くしました。 |
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| 3 種蒔き終了。ピートモスをしっかり濡らしてあるので、これでオシマイ。水はかけません。管理はこのまま、軒下に置きます。後は毎日、天気予報に気を付け、表面が乾いたら、霧吹きで・・・シュッシュ。これから、毎日がワクワク・ドラマの始まりです。 |
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